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技術記事​

計測器に関するお役立ち情報をお届けいたします。

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[ 計測器校正の勘どころ ] ~ “校正は植木算で考える”

今回から「計測器校正の勘どころ」と題して、計測器の管理に係わる“ちょっと役立つ情報”をお届けいたします(連載3回)。
お客様の「どうなってるの」の声にお応えできる情報発信を ...

[ 田中のアドバイス ] ~ “電子計測器の保護接地はなぜ必要?”

お客様が長く安定に電子計測器をお使いいただくための一言アドバイスを、電子計測器“保守サービス一筋 20年”の田中がお伝えします。
今回は、思わぬトラブルを招く“漏洩電流”にスポット当て、保護接地の必要をひも解いて...

[ 測定のイロハ ] ~ “ W と dBm - 電力の単位について“

dBm と W (mW, μW等を含む)はどちらも電力を表す単位です。Wは、日常でも「60Wの電球」という場面で使われます。
一方、dBmは1mWに対する比率を対数で表したものであり...

新サービスメニューの先行ご紹介

当社の新しいサービスをいち早くお届けいたします。

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[ エクスプレス校正(Cal Exp.) ] ~  業界トップクラスの“短納期”校正を実現!

お引取~ご納入までの期間を定めた“短納期”校正サービスの予約を、本日よりお受けいたします。
従来の校正期間よりも最大“1/5”までの短縮を...

[ “A2LA認定” 校正サービス開始 ] のお知らせ

当社では、A2LA(米国試験所認定協会)より校正機関としてISO/IEC17025適合認定(A2LACertificate #3128.01)を取得しました。
これにより“A2LA認定”校正サービスの受注を開始します。

キャンペーン情報

当社が実施するキャンペーン情報をお届けいたします。

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[ HALT試験 キャンペーン実施のお知らせ ] ~ 信頼性を一段とアップ !

開発段階で“故障の芽”(弱点)を早期に発見し対策することにより、製品の信頼性を一段とアップさせる[ HAlLT試験 ]、“一歩先を行く製品作り”を 当社EMCセンターがサポートいたします。

過去記事紹介

計測器校正の勘どころ

2018/05 電波法及び電気通信事業法の一部改正による測定器の較正等に係る期間の延長について
2016/03 フォローアップ編・その3(第6回)・アンテナ係数と電界強度測定器校正
2016/02 フォローアップ編・その3(第5回)・JCSS校正のトレーサビリティ体系
2016/01 フォローアップ編・その3(第4回)・A2LA校正メニュー価格の疑問
2015/12 フォローアップ編・その3(第3回)・基準発振器の周波数合わせこみ
2015/11 フォローアップ編・その3(第2回)・「校正」と「試験」の違いとは
2015/10 フォローアップ編・その3(第1回)・メーカ校正と第3者校正
2015/09 表記編(第3回)・数値の表記法 
2015/08 表記編(第2回)・単位の表記法
2015/07 表記編(第1回)・SI単位の表記法
2015/06 実験編(第6回)・透過減衰量測定の課題
2015/05 実験編(第5回)・FSSの透過減衰量測定
2015/04 実験編(第4回)・普及期を迎えたFSS
2015/03 実験編(第3回)・フェージングのある試験環境をつくる
2015/02 実験編(第2回)・フェージング環境下での通信試験
2015/01 実験編(第1回)・情報端末機とOTA試験
2014/12 フォローアップ編・その2(第3回)・校正結果の仕様適合性判定
2014/11 フォローアップ編・その2(第2回)・様式-3校正証明書の次回校正日
2014/10 フォローアップ編・その2(第1回)・計量計測用語の定義
2014/09 ISO/IEC17025編(第3回)・電波法と電気通信事業法
2014/08 ISO/IEC17025編(第2回)・DAP申請の場合
2014/07 ISO/IEC17025編(第1回)・自動車産業向けの校正
2014/06 校正証明書編(第6回)・校正証明書の記載事項
2014/05 校正証明書編(第5回)・ロゴ入り校正証明書の利用法
2014/05 校正証明書編(第4回)・様式-3 校正証明書のご紹介
2014/03 校正証明書編(第3回)・トレーサビリティ体系図と校正情報
2014/02 校正証明書編(第2回)・校正証明書の書類形態
2014/01 校正証明書編(第1回)・校正証明書の名称を考える
2013/12 校正の不確かさ編(第12回)・不確かさ報告
2013/11 校正の不確かさ編(第11回)・不確かさのバジェット
2013/10 校正の不確かさ編(第10回)・不確かさ成分の評価(2)
2013/09 校正の不確かさ編(第9回)・不確かさ成分の評価(1)
2013/08 校正の不確かさ編(第8回)・測定の関数モデル構築
2013/07 校正の不確かさ編(第7回)・測定プロセスの明確化とは
2013/06 校正の不確かさ編(第6回)・測定の不確かさ評価の手順
2013/05 校正の不確かさ編(第5回)・信頼の水準と包含係数
2013/04 校正の不確かさ編(第4回)・不確かさの伝播則
2013/03 校正の不確かさ編(第3回)・不確かさの幅をどう表わすか
2013/02 校正の不確かさ編(第2回)・測定のばらつきと偏り
2013/01 校正の不確かさ編(第1回)・誤差と不確かさの違い
2012/12 歴史編(第3回)・国際規格による校正機関の認定制度
2012/11 歴史編(第2回)・国家標準整備の重要性
2012/10 歴史編(第1回)・WTO/TBT協定とISO9001
2012/09 制度編(第3回)・点検用測定器と較正の不確かさ
2012/08 制度編(第2回)・点検用測定器の使用期限
2012/07 制度編(第1回)・検査等事業者制度と測定器の較正
2012/06 測定編(第6回)・周波数安定度の評価
2012/05 測定編(第5回)・光パワーメータの波長感度補正
2012/04 測定編(第4回)・正しい直流電圧測定を行うために
2012/03 測定編(第3回)・ベクトル変調信号を扱う計測器の校正
2012/02 測定編(第2回)・ステップ減衰器の減衰量の取扱い
2012/01 測定編(第1回)・パワーメータの不整合不確かさ
2011/12 実践編(第3回)・校正値の表示方法とその利用
2011/11 実践編(第2回)・校正事業者の社会的役割
2011/10 実践編(第1回)・校正と計測のトレーサビリティ
2011/09 ベーシック編(第3回)・校正に調整は含まれない
2011/08 ベーシック編(第2回)・計測器は使わなくても変化する
2011/07 ベーシック編(第1回)・なぜ校正が必要なのか
2011/06 フォローアップ編(第3回)・校正結果と性能確認
2011/05 フォローアップ編(第2回)・校正周期の設定方法
2011/04 フォローアップ編(第1回)・中間チェックの重要性
2011/03 (第3回) 校正ポイントの選定について
2011/02 (第2回) 校正周期はどのように決めるのか
2011/01 (第1回) 校正は植木算で考える

 

EMC講座


 

測定のイロハ

2016/03 (第49回) 計測器の健康診断
2016/02 (第48回) 0dBμV emfとは?
2016/01 (第47回) デジタル無線機の受信感度測定
2015/12 (第46回)スプリアス測定時のRBW設定は?
2015/11 (第45回)スペクトラムアナライザでスプリアス発生?
2015/10 (第44回)スぺクトラムアナライザの減衰器とは?
2015/09 (第43回)アンテナ係数は2種類?
2015/08 (第42回)OTDRの測定データをPCで表示するには?
2015/07 (第41回)デジタル無線機の無変調信号
2015/06 (第40回)電界強度とは?
2015/05 (第39回)OTDRのデッドゾーンとは?
2015/04 (第38回)OTDRの光パワーは?
2015/03 (第37回)スプリアス測定の近傍帯域とは?
2015/02 (第36回)OTDR測定と天気予報
2015/01 (第35回)エージングレートとは?
2014/12 (第34回)計測器の確度とは?
2014/11 (第33回)周波数カウンタで測定できる信号は?
2014/10 (第32回)スペアナのプリアンプとは?
2014/09 (第31回)ケーブルロスは必要?
2014/08 (第30回)スペクトラムアナライザのRBWとは?
2014/07 (第29回)新スプリアス法とは?
2014/06 (第28回)ビットエラーはどうして測れるのか?
2014/05 (第27回)スペアナのマーカーで周波数測定は可能?
2014/03 (第26回) 光ファイバの評価 ~光ファイバの損失要因
2014/02 (第25回) 光ファイバの評価と測定器
2014/01 (第24回) 光ファイバと光コネクタ ~デジタル通信システムの伝送媒体
2013/12 (第23回) BER測定のイロハ!~誤り率測定器の原理(連載3/3回)
2013/11 (第22回) BER測定のイロハ!~PN9パターン (連載2/3回)
2013/10 (第21回) BER測定のイロハ!~無線機の受信感度試験 (連載1/3回)
2013/09 (第20回) 基準発振器の周波数確度について
2013/08 (第19回) 周波数測定について(2)
2013/07 (第18回) 周波数測定について(1)
2013/06 (第17回) ケーブル・アンテナ・アナライザ~校正について
2013/05 (16ケーブル・アンテナ・アナライザ~DTF 測定について
2013/04 (15ケーブル・アンテナ・アナライザ~ケーブルロス測定
2013/03 (第14回) ケーブル・アンテナ・アナライザ~反射特性(連載3/3回:フィールド測定での注意点)
2013/02 (第13回) ケーブル・アンテナ・アナライザ~反射特性(連載2/3回:リターンロス)
2013/01 (第12回) ケーブル・アンテナ・アナライザ~反射特性(連載1/3回:VSWR)
2012/12 (第11回) ケーブル・アンテナ・アナライザ ~概 要(測定対象物と測定器)
2012/11 (第10回 連載 2/2) エリアテスタのいろは ! ~デジタル通信時代の電界強度測定(電測)
2012/10 (第10回 連載 1/2) エリアテスタのいろは ! ~デジタル通信時代の電界強度測定(電測)
2012/09 (第9回 連載 3/3) 電界強度測定は変わった! ~デジタル通信時代の電界強度測定
2012/08 (第9回 連載 2/3) 電界強度測定は変わった! ~デジタル通信時代の電界強度測定
2012/07 (第9回 連載 1/3) 電界強度測定は変わった! ~デジタル通信時代の電界強度測定
2012/06 (第8回) BER測定 ~デジタル通信システムの品質評価
2011/12 (第7回) インピーダンスについて
2011/10 (第6回) 電界強度の求め方
2011/09 (第5回) アンテナ利得とは?
2011/06 (第4回) EYEパターンとは? 
2011/05 (第3回) 同軸コネクタ---(その2) 
2011/03 (第2回) 同軸コネクタ---(その1) 
2011/01 (第1回) “W と dBm”-電力の単位について

スマートメータとHEMS

 

発表文献リスト

当社従業員が執筆した、校正・試験等の技術について掲載されている文献のご紹介。
 

14.「今どきの高周波測定技術と測定器管理の基礎知識 その6」
 電波技術協会報 FORN No.311  pp.34-37(2016年7月)
 筆者:山崎 俊雄
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13.「今どきの高周波測定技術と測定器管理の基礎知識 その5」
 電波技術協会報 FORN No.310  pp.34-37(2016年5月)
 筆者:山崎 俊雄
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12.「今どきの高周波測定技術と測定器管理の基礎知識 その4」
 電波技術協会報 FORN No.309  pp.42-45(2016年3月)
 筆者:山崎 俊雄
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11.「今どきの高周波測定技術と測定器管理の基礎知識 その3」
 電波技術協会報 FORN No.308  pp.34-37,38(2016年1月)
 筆者:山崎 俊雄
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10.「今どきの高周波測定技術と測定器管理の基礎知識 その2」

 電波技術協会報 FORN No.307  pp.30-33(2015年11月)
 筆者:山崎 俊雄
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9.「今どきの高周波測定技術と測定器管理の基礎知識 その1」
 電波技術協会報 FORN No.306  pp.26-29(2015年9月)
 筆者:山崎 俊雄
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8.「IEC 60601-1-2:2014に対応したアンリツEMC試験サイト」
 アンリツテクニカル No.91  pp.116-122(2016年3月)
 筆者:高橋 敏行
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7.「EMC試験/測定サービスの現場から」
 RFワールド (CQ出版社) No.23  pp.114-128 (2013年8月)
 筆者:清田 宗彦 

6.「計量計測標準をめぐる国際化のお話」
 RFワールド(CQ出版社) No.21  pp.105-109 (2013年2月)
 筆者:山崎 俊雄

5.「正しい計測に不可欠な校正の実際と基礎知識」
 RFワールド(CQ出版社)No.21 pp.90-104 (2013年2月)
 筆者:山崎 俊雄

4.「校正サービスの現状:時間(周波数)」
 計測技術、 Vol.39  No.10  pp.8-9 ( 2011年9月)
 筆者:山崎 俊雄
 日本工業出版

3.「通信用光計測器におけるレーザパワーのトレーサビリティ」
 計測標準と計量管理、Vol.58_No.3 pp.30-36 ( 2008年11月)
 筆者:山崎 俊雄
 一般社団法人 日本計量振興協会

2.「高周波分野における校正の技能試験」
 計測標準と計量管理、Vol.58_No.2(2008年7月)
 筆者:山崎 俊雄
 一般社団法人 日本計量振興協会

1.「階層化によるJCSS認定取得までの道のり」
 JEMIC計測サークルニュース、Vol.32 pp.5-9 (2003年10月)
 筆者:山崎 俊雄
 JEMIC計測サークル

 

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